2018年02月21日

続・やっと退院?〜〜笑

こんばんは、五所川原市 リフレッシュ治療院のオリエンタル院長で〜す♪

昨日修理に出していたストーブがやっと戻ってきたことをブログに書きましたが、これには続きの話がありまして〜〜

オリエンタル院長はいつもストーブの設定温度を24℃の自動設定で使っております。

昨日は取付けの後、微小設定の状態で点火するかの確認をしただけで、自動設定での運転状態は確認しませんでした。

その後夕方にストーブを点火する時、24℃の自動設定にしたのですが、点火直後は火力も最大になるものの、2〜3分ほど経過しただけで火力が小さくなってしまい、全然部屋が暖まらないではありませんか!

とりあえずきちんと点火はするみたいだし、手動では火力が大きくも小さくもなるのは確認しました。

自動設定でも点火直後は火力も大きくなるので、センサーは作動しているようなのですが…。

設定温度を30℃にしてみましたが、やはり最初は火力も最大で燃焼しているようですが、2〜3分もすれば小さくなってしまい全然部屋が暖まらない。

30℃の設定で、通常こんなことはあり得ませんよねぇ。

そこでセンサーを確認してみたところ、ストーブの裏面にビスで固定されておりました。

今まではセンサーのコードを束ねてストーブにぶら下げておりましたが、もしかしてこれが原因かも?と思いまして、ビスを外して今まで通りストーブにぶら下げるようにしたら正常になりました。

ストーブの裏面は若干熱くなっておりますので、センサーを直にビス止めしたことによって、その熱がセンサーに伝わったのが原因だったようです。

何で業者さんはこんなことしたんでしょうかね?

またもや修理か?と一瞬思いましたが、一応これで快適に暖まるようになりまして、オリエンタル院長もホッとしております。。☆

posted by オリエンタル院長 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常あれこれ